あがり症治療で克服を成し遂げた人たちのブログやサイトを収集してみました

管理人はあがり症で中学生の時から苦しめられてきました。人前での発表をしなくてはいけない日には仮病をしていました。社会人になっても逃げ続けてきました。しかし中間管理職になり人前で発言をしたり説明をしなくてはいけない立場になり、逃げることができなくなりました。そして、あがり症のせいで退職を選択しました。悔しかったです。あがり症を呪いたかったです。あがり症治療をしても治らない自分が大嫌いになりました。これを繰り返してほしくないと思い、あがり症でつらい経験をお持ちの皆さんに役立つ情報を集めています。必ず克服してい

あがり症治療の末克服した人のブログやサイトを集めてみました part10

あがり症克服プログラム(岩波先生のドリームアート)を受けた人達の感想 

  • あがり症克服プログラムを私も受けましたが、同じく受けた方の受講前までのあがり症の苦労やプログラムについての感想、感謝の言葉がたくさん寄せられて掲載されています。あがり症克服を成し遂げた喜びの声は私にとってもすごくうれしいことです。なにせ同じ岩波先生の生徒だし、同じ克服目的を持った人たちなので。
    たくさんの方が通われて多くの方があがり症(SAD)を克服していっています。
    多くの体験談を読むと、色々な職業の方が通っていらっしゃいますね。
    国会議員からお医者さん、経営者から大学教授まで幅広いです。
    主婦の方やビジネスマンも多く、あがり症は万人誰がかかってもおかしくはない症状ですね。

 

あがり症治療の末克服した人のブログやサイトを集めてみました part09

マインドアートフレンズ あがり症最高の克服法 その思考と体験談

  • マインドアートフレンズというかつて岩波先生のドリームアートの心理脳内プログラムを 受けた人達が集まって運営しているサイトがあります。その中でいわさんという方があがり症の体験談やその思考回路について描写しています。あがり症克服プログラムを始めとした『よくある質問』のコーナーは通う人にとって必見です。
    他にもあがり症と戦っている方の体験談や克服した体験談も豊富に掲載されています。必見です。

 

あがり症治療の末克服した人のブログやサイトを集めてみました part08

 脳外科医 手の震えとうつ病の体験の手記

  • 脳外科医の芦川トンボ先生の手の震えとうつ病の体験記です。手の震えで脳外科手術が困難になり、うつ病になった経緯を描写しています。手の震えもあがり症の一種です(緊張による手の震えの場合)。あがり症の症状が手の震えに出るか、声の震えに出るか、頭が真っ白になるかなど人それぞれ発症場所は違うようですが、過緊張という意味では同じです。

 

 

あがり症治療の末克服した人のブログやサイトを集めてみました part07

過去のあがり症を振り返って

 

私のあがり症と社会不安障害のルーツ分析整理

ある時ある場所で、ふと思い立ち、パソコンに私の「あがり症」「社会不安障害」について、当時の内面を書きつづってみました。それをネットに公開するに当たって、少し手直ししています。
 
一度書き始めるとキーボードを動かす指が止まらず、当時のあがり症と社会不安障害の心理状態がすらすらと出てきました。読み返してみると、なんの脈絡もなく書かれてあったけれど、なんとまぁ厄介な思考状態にとりつかれていたんだろうと思い知らされた。

そのときはもうあがり症・社会不安障害といわれるものとは縁がなくなっていましたが、当時の心境がそのまま出ていたと思います。かといって、落ち込んだかというと、「そんなこともあったな~」という感慨が浮かんできただけだし、今ならそんなマイナス思考の悪循環へと落ち込む思考がないだけに、不思議な感じでした。

私は人前で話す、会議での発言といったことに異常にあがり症が発症したんですが、似たような境遇の人は、同じことを思っているのかもしれません。細かいところでは、個々の生い立ちや事情、トラウマといったもので変わってくると思いますが、私が当時思い浮かんでいたことはだいたいは同じかもしれない。すらすら書けたのも「ルーツ分析整理」というあがり症への執着を減らし解釈を変える作業を過去にしていたからだろう。

なんで、当時の心理状態を書こうかと思い立ったかわかりません。私はあがり症を克服し、人並みに、それ以上に「あがる」場面でも強くなりました。冷静で自分を失わずに、しかも私の考えていることを結構そのまま表現できるようにもなりました。

以下に書かれてある病んだあがり症の日々の心理状態やクヨクヨとしていた悩みはなくなり、前向きにものごとを考えることができる人間になることができました。それだけに(書いているときは)不思議な時間でした。もしかしたら、自分に自信がついて、客観的に冷静に振り返られるというシグナルなのかも。

あがり症治療の末克服した人のブログやサイトを集めてみました part06 

heartland.geocities.jp


蜘蛛の糸をのぼれば 極度のあがり症の悩み解消ルーム

 

このサイトは、話し方でのトラブルやあがり症、極度の緊張症を抱える人向けに作っています。
もっと広げれば、対人恐怖症・視線恐怖症赤面恐怖症といった、神経症で苦しんでいる人、苦しんでいた人もそうです。
手の震え・足の震え・首の震え・顔のこわばりなど過緊張による症状全般と言いましょうか。

僕は、極度のあがり症・視線恐怖症・対人緊張・各種震え・どもり(吃音)でした。
いま過去形で症状を書けることをうれしく思います。
悩んでいる最中なら、サイトを立ち上げることはしなかったです。
自分の悩みをみんなに同情してもらいたくないし(惨めになるだけ)、傷の舐めあいは大嫌いなので。変にプライドがある人間でしたね。
ジメジメとしたサイトよりも、からっとした希望がもてるサイトのほうがいいと思いませんか?
天国と地獄を味わった僕が、良くなった今、過去を振り返ろうとおもって、サイトを立ち上げました。
希望や出口が見えたら、僕も報われます!
僕の悩んできた最悪の期間も無駄ではなかったと思えます。
みんなでがんばっていこう!!
あがり症や緊張症は必ず乗り越えられる!

あがり症治療の末克服した人のブログやサイトを集めてみました part05 

 

カリスマ鬼才セラピストのこと

 

あがり症、社会不安障害を解決してから数年経った。

今はもうあがり症も社会不安も起きていないので、安心して欲しい!

かつての悪夢がまさに夢のようで、全く無縁の生活を過ごせている。

それはすべて岩波さんの脳技術のおかげで、ノルアドレナリン過剰分泌人間だった俺の脳は文字通りドラマティックに改善できた。

岩波さんのプログラム卒業後、自分の足で立たねばならなくなったけれど、積極的に発言を求められる会議でも大きなプレゼンテーションの場でも堂々とできるようになった。

重役連中を前にしても、社長を前にしても、何百人の視線を浴びる中でも、平然とできる自分がいた。

その自信はすごく大きかった。

あがり症治療の末克服した人のブログやサイトを集めてみました part04 

赤面症あがり症トマトマト

 

症状:赤面症・視線恐怖症・対人恐怖症・あがり症・話し方パニック・男性恐怖症・表情恐怖・多汗(基本はあがり症でした)
ども、あがり症、そして赤面症に中学生のときなってしまったトマトマトです。
そのあとは視線恐怖症とか対人恐怖症とか多汗・表情恐怖症・男性恐怖症と転げ落ちていってしまいました(>@<)``
いまは回復し、元気になっています!o(~ ~)/~
趣味はビーズとかジャズとかピアノです
私のあがり症と対人恐怖症(赤面症・視線恐怖症)の体験記や克服のヒントを書いています。
最後までおつきあいくださいませ
体験記や治るためのヒント克服法は真ん中にありまーす

 

あがり症治療の末克服した人のブログやサイトを集めてみました part03 

カイのあがり症克服と話し方教室 手の震え・吃音・声の震え・緊張克服体験記

 

手の震えやどもり・吃音、声の震え、あがり症や緊張による話し方の悩みに関するサイト
僕のあがり症と手の震え、吃音の克服体験談もあり。
なぜ克服と相成ったのか参考にして、現在の苦境を一刻も早く抜け出してください。

自分の話し方上達、あがり症や手の震えを克服した体験、経験がそのまま話し方教室になると思う。
話し方といっても、会話がうまくなるよりも、自分自身のベース構築のほうが重要なんだけれど。
何か僕の経験から、前向きに頑張れるようになったら嬉しい!!

項目別に体験記をまとめてます。
該当していない項目でも読めば、参考になると思う。
なぜなら、左のメニューはすべて同じ心の持ちようでよくなることができるのだから。
まずはどんだけ自分が認知の歪みで症状を悪化さえ、損をしているか思い知ろう! 

あとは絶対オススメの会話の格闘術、あがり症克服プログラムについて
無意識から発生する緊張のメカニズムから断ち切ってくれるプログラムです。
僕のあがり症、震えの症状、話し下手に圧倒的効果をあげたセミナーです。
その体験談も書いています。

ともかく、同じ悩みの人の心が軽くなれるとうれしい。
できるよ、がんばろう!! 
僕は頑張って克服したから
無理だと諦めていた時もあったし、あまりに暗すぎる未来を呪ったこともあった。
それでも、結果がついてきた。

一人で孤独に道に迷わなければ、緊張症もあがり症も完全克服できますよ

 

あがり症治療の末克服した人のブログやサイトを集めてみました part02 

 

あがり症は治るのだ! 緊張・手汗・多汗症なんて飛んでけー

〓あがり症が克服に至ったPIYOPIYOのブログです〓
☆あがり症の心労や体験
☆手汗や多汗症の苦労
☆あがり症克服のためにチャレンジした治すための方法の数々
☆あがり症を克服してあんまり緊張しなくなった理由としたこと
☆あがり症克服してから逆に会議や人前での発表が得意になっていった心境の変化
☆他の克服法で全然効果がなかった人でも圧倒的効果を実感できるあがり症克服プログラム体験記
☆PIYOPIYOの感じたことなど

更新不定期ですが
どうか読んで下さいませ彡☆

あがり症治療の末克服した人のブログやサイトを集めてみました part01 

 

あがり症男があがり症をあがるまで 

毎日が不安だった。予期不安というやつだ。あがるかもしれない場面をいつも思い浮かべ怯えていた。どれだけエネルギーを無駄に浪費しただろう。そのくせ万全を期して会議や朝礼に臨んでも、理想通りにいったためしがない。なんにも準備しない人間が普通に平気でやりやがる。これほど屈辱的で落ち込むことはない。すべてにおいて自信がなくなってくる。

今は違う。あがり症の渦からあがることができた。ある人の脳覚醒技術によって、俺は心のコアからあがり症のメカニズムを破壊できた。ひいては俺のあがるルーツをリセットすることができた。どんな対策をとっても悪化していた流れがそれで一変した。感謝しつくせないほどだ。俺の人生はぎりぎりのところで救われた。

人間が変わる時、それは自然に事が進む。不自然な過度の緊張が自然になくなっていくものだ。そんな経験をした。